2014年

1月

12日

角田晶生氏に聞くマスコミとは

昨年、2013年には鎌倉市議選に出馬するも奇しくも落選した角田晶生さんにお話しを伺います。

共感するのですが、鎌倉市男女共同参画推進委員・市民委員に応募するさいには、女性中心の委員運営に異議を唱えたりとツボを押さえた主張で地域政治にチャレンジしていますね。

さて、右寄り活動家のホープ角田晶生さんに聞きますが、今のマスコミの、特にどこが問題だと思いますか?

 


みちるさん

お疲れ様です。

角田晶生です。

要するに質問は「今のマスコミについて問題点を指摘せよ」という事ですね。 数ある中から、本質的なものを一つ挙げるなら……

回答:国民がすべき「判断」を誘導していること。偏向した思想に基づく恣意的な印象操作など、すべてこの一言に尽きます。

短いですが、取り急ぎ。

 

 

なるほど、私はマスコミの思想の押しつけに目が行ってましたが本質的にはそういう問題があるのですね。 さらに質問させていただきます。

ご自身の活動または新風の活動でマスコミと対抗するような活動はしてますか?

またマスコミに期待することは?

最後に、最近活発に活動している左じゃなく右寄りな国民に対して期待することがあればお願いします。

 


みちるさん

お返事遅れてすみません。

マスコミと対抗と言うよりは、彼らが発信しない情報を拾い上げて伝えていくという意味なら、ブログやポスティング(チラシ作成)、街宣活動などがそれに当たるでしょう。

マスコミに期待というよりは求めることになりますが、何より報道に印象操作を含む主観を交えないこと、でしょうか。

また、同志国民に対しては、デモや抗議など、派手な活動もいいですが、たとえば家族や職場、地域などコミュニティからの信頼を獲得し、全国津々浦々に愛国活動の基盤を整備することでしょうか。その地道な努力の結果、サヨクは今の日本を作り上げて来たのです。

取り急ぎ、お返事まで。

 


ありがとうございます。角田晶生さんのいう通りですね。僕の思ってたことを言語化してもらったような感じです。日本の報道は偏向した思想により、国民がすべき「判断」を誘導していること、そしてたとえば家族や職場、地域などコミュニティなどから地道な働きかけによっての地盤作りが重要だと分かりました。

STOP左翼メディアは総合政治ポータルサイトです。マスコミのデマゴギーに踊らされず世の中を正しい認識でとらえるためのきっかけになればと思っています。出来るだけ最新の情報を掲載していきます。

社会を動かす福祉フォーラム

やさしい掲示板です。